【サンチョー】興行収入と観客動員数まとめ

サンチョー興行収入 興行収入
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この記事では、

2021年11月19日公開映画【サンチョー】の

*興行収入
*観客動員

についての推移を結果をまとめています。

この記事は公開終了まで、毎週更新します。
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【サンチョー】興行収入と観客動員数 一覧

【サンチョー】劇場公開日:2021年11月19日

公開日数 ランキング 興行収入 観客動員数
~11月21日(1週目) 圏外 ??? ???
       
       
       

*発表がなくなり次第、更新終了となります

【サンチョー】とは

【サンチョー】詳細

主演 後藤淳平・福徳秀介(ジャルジャル)
監督 倉本美津留
上映時間 調査中
公開日 2021年11月19日
配給 吉本興業

【サンチョー】ストーリー

お笑いコンビ「ジャルジャル」が主演、放送作家の倉本美津留が監督を務め、コントが生むエンタテインメント性と長編映画の物語性をかけあわせた「コントシネマ」として製作された群像劇スタイルの一作。ジャルジャルの後藤淳平と福徳秀介の2人で、登場する人物のほぼ全役を務めている。

高校一年生の安田(福徳)は、ある日登山部の顧問(後藤)に呼び出される。三年の先輩たちが引退してたった一人の部活動となってしまった登山部を廃部にするため、退部届を出してくれという相談だった。顧問との山登りが学校生活で唯一の楽しみだった安田は失意の底に。その様子を、入学してから一人も友達ができずにいた生徒(後藤)が見ていた───。

一方、公園では駆け出しの漫才師(後藤、福徳)が、芸への向き合い方を巡って解散の危機に瀕していた。また同じころ別の場所では、若手俳優(福徳)が、自分の名字を変えるために女性にアプローチを繰り返していた。

オリジナルのカット技法を極めた美容師(福徳)、先輩に屈託なくいたずらをしかけようとする後輩(後藤)、家主に鉢合わせてしまう泥棒(後藤)、マジシャンの卵(後藤)、公演に人生をかける劇団の座長(後藤)……それぞれの場所でそれぞれ必死に生きる奴ら。ときに苦く、ときにおかしく、人生は進んでいく。山を愛する以外になにもなかった少年たちの人生は、果たしてどんな方向に転がりはじめるのか。

引用元:公式HP

お笑い芸人が出演した映画の興行収入

お笑い芸人が出演した映画の興行収入を参考にまとめました。

タイトル 興行収入 出演 公開日
ヒーローショー 未発表 後藤淳平・福徳秀介(ジャルジャル)、他 2010年
アイアムヒーロー 16.2億円 大泉洋、有村架純、長澤まさみ、塚地武雅、他 2016年4月23日
決算!忠臣蔵 10.2億円 堤真一、岡村隆史、他 2019年11月22日
騙し絵の牙  6.1億円 佐藤浩市、大泉洋、松岡茉優、坪倉由幸、他 2021年3月26日
ザ・ファブル 殺さない殺し屋 13.4億円 岡田准一、佐藤浩市、木村文乃、パンクブーブー・黒瀬、他 2021年6月18日

ジャルジャルの二人も過去に映画出演経験があったのですね!

【サンチョー】興行収入と観客動員数 まとめ

いかがでしたでしょう。

お笑い芸人さんが俳優として出演している映画ではなく、 ジャルジャルのワンマンライブが映画になったような 新ジャンルの『コントシネマ』。

コントシネマ初作品の『サンチョー』が どこまで数字を伸ばすのか楽しみですね!!

最後までお読みいただき、ありがとうございました。
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